研究者っぽいテンプレートにしてみました。一応研究者ですから(笑
天にはひかり、地に花ひらく
万歳!
2009年 11月 26日 (木) 21:22 | 編集
つっついに、みやるり新人公演主演。私はこの日を待っていた!

この配役よーくみると、みやるりもまかぜくんも、弟から兄に昇格している(笑

どうせなら、主演娘役も妹(マリア・アンナ)から姉(マリア・テレジア)に昇格していれば、おもしろいネタになったのに。残念!

(あくまでネタにしたいだけで、わかばちゃんに不満があるわけでも、みのりちゃんに特別な思い入れがあるわけでもありません。)

でも、わかばちゃんて研2?若すぎて、顔と名前が一致しないσ(^◇^;)
今日のワタシ
2009年 11月 26日 (木) 18:25 | 編集
20091126182535
これで髭かあればルキーニさん!
なんとか確保できたよ
2009年 11月 25日 (水) 21:10 | 編集
紫子のチケット!
友の会で負けたので、一大決心して平日観劇に踏み切ってみた。

当初の心づもりでは、土曜・名古屋、日曜・東京だったはずなんだか、日曜・東京、月曜・名古屋ということになりました。日曜の朝は早起きして、新幹線か飛行機に乗り込まねば・・・。


そして、今日あやねちゃん退団のお知らせが・・・。
2006年2月トップ就任だから、足かけ5年かぁ。最近では結構長い方?(除、ハナフサ様)
退団公演、見に行けるかなあ・・・。
「カサブランカ」見てきました
2009年 11月 23日 (月) 21:46 | 編集
オリジナル映画を見たことないので比較はできないのですが、ひたすらゆうひさんがかっこよかった!かっこいいゆうひさんを鑑賞したい方はぜひ行くべきです!


以下、思いつくままに。なので話があっちこっち飛びまくりますが、ご容赦あれ!

リックの年齢は37歳ということなので、「大人の男」なゆうひさんがみられます。
(同じような「苦悩する男の話」のはずなのに、アステリア@あさこにはイライラさせられたが、リック@ゆうひには、腹が立たない。なんでだ?脚本のせいか?)

らんとむもまた、出番が少ないことをのぞけば、当たり役だとおもわれる。
彼女の「熱い」芸風が、パッショネイトな政治活動家にマッチしている(いまだに「パラプリ」のアンソニー氏を思い出しては吹き出してしまうワタクシ。)。ラズロもまっすぐないい男だ!

みっちゃんのルノー大尉は、なかなか興味深い人物ではあります。公演回数を重ねると、もっといい味が出てくるのではなかろうか?おそらく、この時代のフランス人官吏は、ナチスドイツに対して、「面従腹背」だったと思われるので、保身と祖国愛のブレンド具合がどんなふうになるのかちょっと興味あり。が、かなり年かさなャラ設定で、ヒゲと胴布団と白髪が(涙。頭髪が不自由でない分まだましか?

ともちん、ここのところ悪役づいている。「薔薇雨」は、ずるい感じの悪役だったが、今回はハンコでついたような「ナチスドイツの軍人さん」なのは、アメリカ映画だからか?

まさこ、隻眼の革命家・セザールかっこいい。アメリカ人観光客のカーディス氏はおもしろい。けど、これ当時のアメリカ人アイコンなんだろうな。ヨーロッパの戦乱を対岸の火事的に俯瞰している役回り。

けいさんの黒人ピアニスト・サム、第二のヒロインみたい。だって、パリ時代からリックとずっといっしょ。きっと一番信頼されている。しかもリックのカフェの売り上げ25%がサムの取り分て!!どんだけ高級取りなんだ、サム。(そして、ほかの従業員の給料はどんだけ安いんだ!きっと全員タバになってもサムにかなうまい。)

リックのカフェの従業員、みー、ちー、かい、いち、美形揃いでうらやましい。でも、かいはBoxに入っていることが多いので、顔がみえないんだよ・・・。

容姿はともかく、声は美人だ、すみか。でも、オリジナルがイングリッド・バーグマンだからなぁ・・・。がんばれ、すみか。たたずまいとか、もすこし検討の余地ありかと。
リックの年齢37歳、ラズロ& イルザの年齢設定がとても気になる・・・。

アリス。細い・・・。そして出番が少ない。カチャとのブルガリア人夫婦は、どうみてもアリスが姐さん女房にしか見えない。(というか、カチャは「少年」に見えます。早く成人してください・・・。)

せーこちゃん。よいどれイヴォンヌ。彼女の背景がよくわからん。彼女は一体何者なりや?
あの名セリフ「昨日、そんな昔のことは覚えていない」「明日、そんな先のことはわからない」というのは、リックと彼女とのやりとりだったのね。知らなかった。(あ、「君の瞳に乾杯」の方は知ってましたよ、さすがに。)

れーれ、現地の人・ファトマ。頭巾をかぶっているため、しゃべらないと判別できない。だから一幕目はどれがれーれかわからんかった。



なんというか、Never Say Good-byeやスカーレット・ピンパーネルへのリンクを無理矢理(?)見つけ出す。
きっとコイケ氏はこういうお話が好きで、だから彼のところに演出がまわってくるのだろう・・・。

ジョルジュ(ネバセイ)とリックのファシズムに対するスタンス
どちらも、第一線の戦闘から距離を置いているのが共通点。そこに至るまでの道筋と、結果はかなりちがっているけれど。

マルグリット(スカピン)とイルザの恋愛
政治活動の思想を熱く語る人に恋をした。そして、本当は、「人」ではなく「思想」に恋していたことに気づくのが共通点。

ほかにも、さいごともちんが死んじゃうとことかも、ネバセイと共通点があり、コイケ氏は「カサブランカ」にインスピレーションをうけて、その少し前の時代を背景にしたネバセイ書いたのではないかと、勘ぐってしまうよ。



さいごまで手に汗握る展開なため、ショー部分で眠気におそわれる。歌のおにーさんが3名なこと以外はコイケ氏の定番フィナーレ。
剣舞@スカピンや・青龍らっしゃい@四神記くらいのインパクトがないと、覚醒できません。

それにしても、どうして大階段の装飾が「 Ric's」なんでしょうね?「Casablanca」じゃなくて。

側転のオーディションはフレンチカンカンのためだったのね。

ぼーめーしてきてもカジノで遊べるんだよ。故国でそれだけの年収はあって、それを持ち出して来たってことなんだよ。リックのカフェに集う人たちは・・・。

ボジョレー・ヌーボー(BlogPet)
2009年 11月 23日 (月) 10:26 | 編集
TyrianPurpleの「ボジョレー・ヌーボー」のまねしてかいてみるね

何年かぶりにつきだして逃げていたが興味を示した。

*このエントリは、ブログペットの「くらうす」が書きました。
ボジョレー・ヌーボー
2009年 11月 19日 (木) 23:28 | 編集
何年かぶりに購入してみた。
Pet製の瓶に入った一番安いヤツを。ガラス瓶の同じ価格のものより、液量はたくさん入っており、のんべえ(注:私のことではありません、配偶者の方です)にはおトクかもしれない。
味は・・・まずまずかな。今年はアタリ年だということですが、私のようなものにはよくわかりません。

空きビンに犬が興味を示したので、ためしに犬の鼻先につきだしてみたら、残ったワインをなめていた!
のんべぇの飼い犬もまたのんべぇか?と身構えたが、数分後、再び同じことをしたら、いやがって逃げて行ってしまった・・・。どうなってるの??
どれを見ようかな
2009年 11月 19日 (木) 23:05 | 編集
常に小出しな公演ラインナップ。小出し過ぎて、某カード会社の貸し切り公演は、演目・出演者不明のまま募集がされていたので、早く演目決めてよ、と思っていたのですが、やっと発表になりましたね。

三月には「Frank & Friends」を見に行こうと考えているので、抱き合わせとして見に行くのは、DCの宙組がよいのか、大劇場の花組がいいのか、はたまたバウの宙組か、それとも、ここは四季の「ウィキッド」見ておくべきなのか???悩ましい。(全部見るという選択肢はありません!)

三月末には岡山で薬学会の年次総会が催されるので、そちらも忙しくなりそうな雰囲気(メイン主催は地元の大学の先生方だが、どうせ我々も動員されるに決まっている)。観劇に行く余裕があるのかなぁ・・・。
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