往復90km 

今日は、会社のとある事業所まで長距離ドライブを楽しんできました(苦痛でしかない)

自分のじゃない車を運転するのは疲れるよ・・・。普段は軽四乗りなので、バンとはいえ普通車なので走り自体は快調。でも商用車は乗り心地良くない・・・。

山道を走っていると(目的の事業所は超田舎)、道は間違ってないのに不安になる。目印がないので延々同じ所を走っているような、行けども行けども目的地にたどり着けないようなそんな気分になってくる。

往復で90kmなら、家から片道80kmの実家に帰る方が早いよ。

まぁ、年に一回ってくる程度のことだから、いいんだけどね。


弾けた! 

今朝、液体窒素タンクから細胞の入ったバイアルを取り出していたら、一本ふたが吹っ飛びました。びっくりした・・・。

怪我がなくてOKだったけど。


そうそう、配偶者の車は、国内販売をうちきった輸入車(○ペ○)なので、バンパーの国内在庫がなく、修理の日取りが延びてしまいました。

母の大腸ポリープは細胞診で一部癌細胞がみつかりました(でも明日退院できるらしい。要観察6ケ月といったところかな)。

どれもこれもついてない・・・けど最悪でもないような。

カタカナ名前に悩む日々 

今度の日曜日はムラ遠征。でも翌月曜日は職場でセミナー担当ということで日々パワー・ポイントと格闘する日々。

とりあえず、抗アレルギー薬の話をするはずなんだけど・・・。
一般の方はご存じでしょうか?薬には3つの名前があることを!

ひとつめは、ズバリ商品名!たとえば、花粉症のクスリなら「アレジオン」とか。
ふたつめは一般名称。「アレジオン」の場合、「塩酸エピナスチン」
そして、みっつめが化学名。「アレジオン」は、”(±)-3-Amino-9,13b-dihydro-1H-dibenz[c,f]imidazo[1,5-a]azepine hydrochloride”といいます。

みっつとも同じ物質のことなのですが・・・みっつの名前に共通性がないことが多く、調べ物するときにやたらややこしい。調べる薬の数が増えるとさらにややこしい結果に(薬の数×3)。
また、同じ物質でも、販売する会社が違えば「商品名」も変わるので、ますます訳が分からん!ということも。

というわけで、カタカナ名前と苦戦中。

ラッキー! 

先日の実験結果に対して、苦し紛れにブチあげた仮説を、肯定するようなデータが出てきた(ははは、まぐれってあるもんだ!)

おっちゃん(大先輩の愛称)、私が「ほんの思いつきで口走った」仮説を証明するようなデータ出してくれてありがとうございまする!

春以降、ずーっと暗い話題ばっかだったので、やっと光がみえてきました。

そしてまた、この仮説をさらに詳しく解析する必要もあるので・・・気合い入れてがんばらねば。

346ページ!(×_×) 

職場のセミナー当番のためのネタさがしをしていた(ネット上で)。
某薬剤の開発・市場動向などまとめたPDFがあったのでDLしてみた。

超・お役立ちそうだけれど、なんと346ベージもあり、果たして読破できるのか私?
ページ数多すぎて、印刷するのもはばかられる。2ページ/枚でも173枚、4ページ/枚でも87枚、8ベージ/枚でも44枚・・・。
枚数減少とともに字は小さくなる。どこまで判別可能?(ただでさえ、老眼予備軍なのに。