パジェロって何?
えー、「レビュー・オルキス」の役名には色々と疑問があります。スペイン語がよくわからないので・・・。
真っ先に疑問に思ったのは、「密林に咲く蘭」の「パジェロ」。
バジェロって某車会社の商品しか思い当たらないんですけどー。
というわけで、wikipediaで調べてみたら、「南米に住むヤマネコ」の一種のようだ。別名pampas cat。・・・・でもpampasは密林じゃない・・・(どっちかというと大草原だ!)。
それにプログラムには鳥と書いてあるし・・・。(羽は付いてるけど、尻尾やネコ耳は付いてないし。)
一体、パジェロって何!
- [2007/11/30 21:45]
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今朝、八時というあり得ない時間に宅配便が届きました。
PCが修理から戻ってきました。出勤まえのやけに慌ただしい時間帯に!
なのでとりあえずハコ開けて、修理報告書読んだだけ。
でも、訴えた内容のエラーを確認して、適切な修理をしてくれたみたいなのでとりあえず納得。
ここに至るまでに、PCショップに出かけること1回。症状が確認できぬということで、追い返される。PCメーカーのサービスに電話で相談すること3回・・・。
1回目: BOISの再セットアップを勧められる。
2回目: システムの再セットアップを勧められる。
3回目にしてやっと、救急車(引き取り修理)が来てもらえることに(このときは、やけにすんなり、「じゃあ修理します」といわれ拍子抜け)。
次にこういうことがあったら、1回目と2回目についてはあらかじめ試してから電話をかけよう!
(ずいぶん時間と労力のムダをした気がするので。)
- [2007/11/28 21:29]
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ドライブ(BlogPet)
- [2007/11/28 09:01]
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カタカナ名前に悩む日々
今度の日曜日はムラ遠征。でも翌月曜日は職場でセミナー担当ということで日々パワー・ポイントと格闘する日々。
とりあえず、抗アレルギー薬の話をするはずなんだけど・・・。
一般の方はご存じでしょうか?薬には3つの名前があることを!
ひとつめは、ズバリ商品名!たとえば、花粉症のクスリなら「アレジオン」とか。
ふたつめは一般名称。「アレジオン」の場合、「塩酸エピナスチン」
そして、みっつめが化学名。「アレジオン」は、”(±)-3-Amino-9,13b-dihydro-1H-dibenz[c,f]imidazo[1,5-a]azepine hydrochloride”といいます。
みっつとも同じ物質のことなのですが・・・みっつの名前に共通性がないことが多く、調べ物するときにやたらややこしい。調べる薬の数が増えるとさらにややこしい結果に(薬の数×3)。
また、同じ物質でも、販売する会社が違えば「商品名」も変わるので、ますます訳が分からん!ということも。
というわけで、カタカナ名前と苦戦中。
- [2007/11/27 21:13]
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教養ある人は・・・
iTune storeで”Kean”の実況をDLしました。(DVDも予約しているけど、待ちきれなかったので。)
みなみたんの美声が堪能できて世は満足じゃ(誰? だって、鷹蘭では、そこそこ出番あるけど、歌少ないんだもん・・・密林の女王様もエトワールもうれしいけどさっ。
Wヒロインのもう片方に抜擢されたまりもちゃんの歌もなかなか聴きごたえがありまする。彼女、下級生なのにショーでは前の方で踊っているので、「ダンスのヒト」という印象が強かったけど、芝居も歌も頑張っていて、これからが楽しみ。ガンバレ!岡山っ子!!(郷土愛
娘を車に載せてドライブする際、ここのところ必ず「教養ある人は」のナンバーが流れるため、「またこの曲!?」とツッコミがはいってますが、トド・みなみ・まりもの三重唱、聴きごたえあります!!(でも、映像が加わるとさらにスゴそう・・・女の戦いと、二人に挟まれ右往左往するMr. Keanが)
- [2007/11/26 05:54]
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タケノコミサイル攻撃
CDドラマなのでカテゴリを「読書」にするのは間違ってるような気かするのですが・・・。(でも「音楽」はさらに違う気がする。)
CDジャケは秀麗の作ったおまんじゅうを和気藹々と食してますが、中身は・・・というと、
第1話
1.酒に酔ってクダを巻く黒静蘭!
2.そんな静蘭に対して「触らぬ神に祟りなし」状態の燕青と悠舜
3.静蘭に「二人の世界」を邪魔されてもやっぱり微笑ましい影月と香鈴
4.そしてますます変質者振りに磨きがかかる劉輝(いいのか?)
第2話
いつものように迷子になる絳攸とその相方・楸瑛がこれまで歩んできた道を振り返る話
で、ジャケの絵は関係ないじゃん!みたいな。(笑
原作は初版が出たときからのおつきあいだけど、TVアニメは見てないんですが、TV化されてから結構、高齢(!)女性ファンが増加しているみたいですね。恐るべしメディアのチカラ!
(でも、自分もきっと「高齢女性ファン」にカテゴライズしまうんだろうな。苦苦苦・・・)
![]() | 「彩雲国物語」セカンドシリーズ ドラマCD2 番外編~「裏か表か~静蘭と燕青と悠舜~」・「楸瑛と絳攸~誰かに手をひかれ~」~ (2007/11/09) 桑島法子、燕青(伊藤健太郎) 他 商品詳細を見る |
- [2007/11/25 16:45]
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こころがほんわか暖かくなる秀作
「お鳥見役」というのは、将軍が鷹狩りの際に「必ず獲物が捕れるように」、御料地の自然を保護するのが役目。「江戸時代版ネイチャー・トラスト活動」といえば聞こえはいいが、江戸の街が発展して行くにつれ(江戸時代とはいえ)自然が減少し、またどんなにヘボい将軍様でも「必ず獲物が捕れ」ないといけないので、いろいろ気苦労があったらしい。また、これは小説だからこその設定だろうが、「将軍家の密偵」という生命をやりとりするような裏の仕事もあるらしい。
そんな「お鳥見役」の家付娘、といっても婿を取り、成人した娘や息子がいる40台の女性の視点から、お鳥見役の仕事、子供達の成長、周囲の人々などを綴った作品。
初回は、父親をたよって居候することになるやもめ浪人(しかも5人もの子供付き!)と、次男坊が連れてきた女剣士が偶然にも敵同士だった!という波乱の始まり。これを「お鳥見女房」珠世はどう収めるのか?
世話物としては秀作だと思うので、NHKあたりで連続ドラマ化してくれないかな?
珠世さんには、かなめさん希望。そしたら、配偶者も絶対見ると思うので、チャンネル権奪い合わなくて済む。(笑
![]() | お鳥見女房 (新潮文庫) 諸田 玲子 (2005/07) 新潮社 この商品の詳細を見る |
- [2007/11/25 07:20]
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風邪かしら?
喉が・・・痛いかも。
でも明日は当番だから会社行かないと。ついでに、こないだの高麗人参エキスでもなめて帰るか!
(あまりの苦さに敬遠するヒト多数。)
早めに治さないと、12/2のムラ遠征が・・・!
いつのまにか、エキスの横にHPのプリントが置いてあった。オタネニンジンとかチクセツニンジンとかデンシチニンジンとかの説明もあり、ふと学生時代を思い出す。(詩仙堂のとなりに某製薬会社のニンジン畑があったこととか。今もあるのかな?)
- [2007/11/24 20:53]
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典型的な古典冒険小説?
![]() | 紅はこべ 痛快世界の冒険文学 (14) 永田 千秋、山崎 洋子 他 (1998/11) 講談社 この商品の詳細を見る |
読み終わりました。面白かった。ありきたりな冒険小説ではあるけれど。定番の、大どんでん返しの上、ハッピー・エンドなあたりがアメリカ人好みかしら?(プロードウェイ・ミュージカルがこの小説にどのくらい忠実なのかはわかんないけれど。)
ただ、野郎はともかくオンナノコの出番が少ない(ヒロイン、亡命貴族母娘、宿屋のお嬢ちゃんくらいしかいない、あとはその他大勢の民衆や社交界の面々)ので、タカラヅカでやる場合どうなるかがちょっと心配(娘役スキーなので)。
以下、あまりにもネタばれです。
- [2007/11/24 17:04]
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高麗人参とお酒
一昨日、韓国からのお客様(会社の)から、お土産に高麗人参エキスを(5ハコくらい)頂いた。さっそく一箱開けて、試食してみた。見た目は、○キプルー●みたい。においは、海苔の佃煮みたい。味は・・・かーなーり苦い。とある上司曰く「何のバツ・ゲームですか?」
そんな高麗人参エキスは忘年会のビンゴ景品となるべく、幹事のH嬢のデスクの上へ置かれた。H嬢は「お酒」と間違えて喜んでいた。
そして昨日は日本酒がどこかの取引先から届き、それも忘年会のビンゴ景品となるべく、幹事のH嬢のデスクの上へ置かれた。(「今日は本物の酒だ!」と周囲の人々は思った。)
- [2007/11/23 20:18]
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くらうすは予約がほしいな(BlogPet)
- [2007/11/21 09:12]
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殺し屋の本業は三つ星レストランシェフ!?
今朝、東京のミシュラン3つ星レストランのリストをみてびっくり!
「ジョエル・ロビュション」って、「シークレット・ハンター」でしいちゃんが演じていた男爵いもスゴ腕殺し屋さん???
グルメでも(フランス料理自体と無縁)東京在住でもないので全然気づかなかった!
Wikipediaで調べてみたらいくつも勲章もらっていて、世界中にレストランを出店している超有名なフレンチ・シェフだそうな(でも、カリブにお店は出してないみたい)。
それがなんでツメが甘い殺し屋さんの名前に使われたのか・・・児玉っちの感覚ってナゾだ・・・。
- [2007/11/20 21:11]
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寒い!
一気に冬ですね。
職場の空調は、まだ冬運転になっていないのでやたら寒いです!(明日は背中にカイロ貼って行かねば!)
事務所があまりに寒いので、一番空調管理が行き届いている飼育室に逃げ込んだり(でも動物臭い)、乾燥機やら滅菌器の側で暖をとったりする人々が増殖中。
なんとか風邪ひかずに頑張りたいな・・・。(受験生にうつしたら恨まれそうだし)
- [2007/11/19 21:04]
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へんな神父さんがツボでした
MAHOROBAとマジシャンの憂鬱DVDをやっと全編見ることが出来ました。日程の都合で劇場に行けなかったのを後悔するような作品でした。
MAHOROBA
歌詞に字幕が出るようになっていたんですね。まっ、小学校の頃から万葉集や古事記に目覚めてしまった私にはあまり必要のないものです。(おまけに、毎月一回職場の都合で祝詞をあげる環境にいるので、神様の名前なんてどんとこい!です。)
どのシーンもすばらしいのですが、個人的ツボは傘踊り。配偶者の故郷・鳥取の盆踊りでもあります。お盆に里帰りして親戚中で酒盛りしていたとき、突如彼があの傘踊りを始めたときはかなりびっくりしました。踊れるという事実に!そして、酔った勢いで傘を回しすぎたのか、翌日は手にマメが出来ていましたっけ。・・・というわけで、あれを踊っている皆さんは、どのくらい練習したんだろうかなぁ?とか考えながら見ています。実家にある傘は竹製でそれなりの重量があり取り回しも難しかったんですが(コツがあるらしい。)。酔った配偶者にあDVDを見せたらなんとコメントしてくれるかちょっと楽しみだったりして。
マジシャンの憂鬱
正塚先生らしい会話の妙を楽しめる作品。あさちゃんはどこまでもカッコよく、みほこちゃんはキリッとしているけど、時々腰砕けなのが可愛らしい。きりやん殿下のパッショネイト振りに唖然とし(あの周囲だけ環境温度が高そうだ)、シャンドール家居候5人衆(タキ・エリ・ウヒ・アヒ・マサオ)に頭がクラクラ。上級生のキャラが濃すぎてまさおがあんまり目立たなかったような・・・。
そのかちゃんの神父様がうさんくさすぎて、ツボにはまりまくり!彼女がでてくるシーンでずっと笑い転げてしまった。どうしてあんなに可笑しいのかよくわからん。けど、コメディ王(私が勝手に命名)まやさんより、彼女の方が可笑しかった!
まだ、1回さーっと流して見ただけなので、またじっくり見てみよう!新たな発見があるかも!
- [2007/11/19 00:18]
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夏と一緒だ・・・!
鷹蘭OMC貸し切りのチケットが届きました。
夏に行ったバレンSISTAの時とほぼ同じ場所(2Fの端っこ)!
ははははは!これでトウアスチエのかっこいい映像は全く見えないだろうこと確定です。娘は見たいらしく、ちょっとがっくりしているようです。
アニメやヒーロー戦隊もののオープニグみたいだなぁ、これもさいとー先生のキャラ萌え?と解釈している私には、あの映像見えようが見えまいがどうでもいいんですがね。
- [2007/11/18 19:32]
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今日も厄日?
早起きして、休みだけど出社して仕事を大急ぎで片付けた後、10時前に予約していた美容院に行ったら「あれっ、今日の予約は12時からですよ」と言われてしまった。ボケている。
仕方ないので、K国屋に行ったら、パーソナルカレンダーはまだ届いていないかった(だって田舎だもん!)
再び美容院に行き、どうにかこうにか終わったと思ったら、「迎えに来て」という娘からの電話。迎えに行って、帰って犬の散歩して、夕飯の用意してたら、今度は配偶者から「迎えに来て」という電話。(タクシー運転手な気分)
というわけで、なかなか「マジシャンの憂鬱」DVDを見る機会がありません(夜更かしが出来ない体質なので)。
- [2007/11/17 21:54]
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お茶席
後楽園は、朝早くから着物のオバサマが大量発生してました。
私は、9時頃現地に到着したのですが・・・。
B支部の薄茶席に行き、受付してもらうまで、立って待つこと20分、受付け終了後、外のテント下でパイプ椅子に座って待つこと20分、建物の中に入れてもらい、待合いという名のタコ部屋(自分が正座するスペースしか確保できないくらいに人間を詰め込んでいた)で正座して待つこと20分。そしてやっと、お茶とお菓子をいたたけるお茶席へ・・・。おかげさまで、お茶一杯頂くのに一時間半かかりました(死
そして、次なるO支部の濃茶を頂くために、また行列して、テント下に座って、待合いで待って、お茶頂いて・・・また一時間半(哀
そのあと、点心を受け取りに行ったら、「もう、ここにはないので、シンフォニーホールまで行ってください」と言われて・・・(惨
母から、知人の先生方に挨拶するように、と言付かったけど、あまりの人の多さに断念。捜すこと自体無理だって!それに、お茶席の係をされていたんだったら、わざわざ捜し出して挨拶することが迷惑になるくらいの混雑ぶりだった。
おまけに天気もイマイチ。寒くて時折小雨も。もう少し暖かい格好していけば良かった。風邪引きそうだった。
後楽園の庭はPHSが通じるのに、建物の中は何故か圏外。ゆえに、配偶者からのメールになかなか返事できず、帰宅したら怒られた(泣
というわけで、「お茶会」という優雅な響きとは裏腹な一日だった。
帰りに素敵なスカート購入できたのが唯一の救い。でも、あれこれ試着していたせいで渋滞に巻き込まれ帰宅時間が遅れた・・・。(やっぱり、厄日か?
- [2007/11/16 13:53]
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ジュリエットちゃんとエリザベス様
エル・アルコンー鷹ーの感想のつづき・・・
ジュリエットとエリザベス陛下が出てくるとやたらマンガちっくな展開になって頭を抱えそうになったのですが(とはいえ、原作は漫画なんですけど)。
まぁ、ジュリエットはもともと原作でも、典型的「少女漫画」のヒロインだったのであんなもんかなぁと。平たく言えば、読者(十代のオンナノコ)代表みたいな存在。あるいは、青池先生が「自分カラー」を出す前の、「一般的少女漫画の名残」。彼女のテーマ曲、いかにもアニメの主人公のテーマ曲みたいだ。
一方、エリザベス様。原作のエリザベス様はもっと「まとも」な為政者だったはず(ごめん、エレナさん)。と、考えていて、ピンときました。このキャラ、きっとさいとーくんが「イブの息子たち」(これも青池作品)をヒントに考えついたに違いない!(知らない方に、ちょっとだけ説明すると、「イブの息子たち」は、ゲイの男性集団と、女性のヒステリー集団が争っているパラレル・ワールドに主人公三人組が飛ばされてしまうという内容のコメディ漫画で、登場人物の多くは歴史上の人物をパロディ化したもの。)エリザベス様が「イブの息子たち」に登場していたかどうかは思い出せないけど。
![]() | イブの息子たち 6 (0006) 青池 保子 (1979/10) 秋田書店 この商品の詳細を見る |
- [2007/11/15 21:23]
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あすか(BlogPet)
- [2007/11/14 09:51]
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ムラ遠征・蛇足編
日曜日の午前中は、清荒神の鉄斎美術館に行きました。「親しい人の所に遊びに行ったついでに座興でちゃちゃっと描いてみました」とか「親しい人へのプレゼントとして、さらさら描いてみました」的コレクションの数々。いかにも文人画家って感じ。漢籍の素養があれば、詞書きの意味とかも、もっと理解できただろうけど、書き下し文を読んで「ふーん・・・」というのが自分の限界。残念。ショーケースの中にカメムシがいたのがかなり気になる・・・。(いいのか?アレ)
日曜日の午後は、タカラヅカ・ミュージアムで観劇までしばしの時間つぶし。ベルばら特集でした!あのガラスの馬車を間近で拝見しました。以前グラフでかしちゃんが言ってたとおり、(キラキラして綺麗だけど)座り心地はあんまりよくなさそう。ベンチ部分にクッションないから。
TVモニターには、過去のベルはら公演ダイジェストが流れていた。聞き慣れない声で、「マリー・アントワネットはフランスのじょうおうなのですからっ!」という例のセリフが聞こえたので、びっくりして見に行ったら、まさみちゃんだった(宙組・新人公演)。初演のカンちゃんのセリフがあまりにも衝撃的だったので、その後誰が演じても彼女と比べてしまうんですよね。(ああ、歳がバレる・・・。)
- [2007/11/14 01:15]
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カネゴンは嫌っ!
(昨日の続きで)レビュー・オルキスー蘭の星ーの感想。
タンゴを踊りまくる公演を見た後、タンゴ(丹後)・エクスプローラーで宝塚から新大阪まで移動したTyrianpurpleです。(事実ですが、ちょっとオヤジギャグだった。)
えー、去年も同時期の公演で老夫婦ネタやってましたよね、草野先生!(忘れた頃に出すならともかく・・・タメイキ)
トウアスの老夫婦はとっても可愛くて面白かったんですが、そのあと老夫婦が大量発生するに至ってはちょっとついて行けません。
でも、いちばんいやだったのは、トウアスの老夫婦が乗っていたゴンドラのデザイン!なんじゃありゃ?カネゴンか、おじゃま虫(「遊戯王」で万丈目クンを一方的に慕っている気色悪いカードの精)か、なめくじか?あんなもんに、トップスターを乗せるなー!!(怒
・・・というのをはじめとして、舞台セットや衣装の配色が、どうにも自分の好みから激しく外れていました。好みの衣装が黒エンビとデュエットダンスのとこだけっていう(絶句。
あっ、でも遠野あすか様のスタイルの良さを堪能するにはうってつけでした。ジャンプスーツ、ダルマ、パンツスーツ、ワンピース、ロングドレス・・・ほぼ、網羅されていました(気に入らないのは色だけで、衣装のデザインは気に入ってますよ)?
そして、ここまで歌が少ないショーも珍しいんじゃないかな。アライス氏振り付け部分は、ほとんど歌ナシですよね(チエ・あすかの奇妙なダンスのとこ以外は)。5組中、最も歌えるコンビなのに歌封印ですか?(ちょっと不満)
でも、「おどりまくる安蘭けい氏」あるいは「新しい振り付けに果敢に挑戦する星組生たち」という珍しいモノ見せてくれているんだと、肯定的に解釈しておこう(ワタルさん→踊る人、トウコさん→歌う人という分業を見慣れていたからなぁ・・・)
- [2007/11/13 13:22]
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サイトーくん、欲張りすぎだよ!
今回の宝塚歌劇・星組公演(宝塚大劇場)観劇予定は、席がだんだんグレード・ダウンしていく予定になっておりまして(逆なら良かったんですけど)。
11/10: SS席(ほぼセンター前から5列目)、11/11:S席(左端、4列目、コトコトbed席?!)
12/2:S席(未定、貸し切り公演でのクジ運はハズレなことが多いので、たぶん後ろの方)、12/15: S席(全く予想付かず)
で、今回見に行った感想ですが・・・
まず、芝居「エル・アルコンー鷹ー」
あんなに場面転換多くて、幕が上がったり下がったり、人が出たり引っ込んだりしたら、ストーリー知らないひとはついて行けません!
(私は、青池ファンなのでOKでしだが、ティリアンとギルダが××している船室がセリさがったら、(船室の)屋根の上にはレッドたち海賊御一行様がスタンバっていた、という場面転換だけはブッたまげました。なんなんだ、あいつら出歯亀?)
要するに、サイトーくんは欲張りすぎたんだと思います。1本もの150分くらいある内容を90分間につめこんでしまったので・・・。
情熱は買いますが、90分の芝居を書くには、思い切りよくエピソードを取捨選択しなくちゃ。
ティリアンが「冷酷非情な人でなし」なことについては・・・わりと原作に忠実だった(すっぱりきっぱり極悪人だった、ウン)。女性ファンに反感買いそうな、あーんなセリフや行為もやっちゃってたし・・・。ここは、人によって評価が別れるところかな?悪人を主役に据える場合、「悪人が悪人にならざるを得なかった理由」とか「ふと見せる優しさ」というのが、観客が悪人に感情移入する足がかりになるわけだけど、ティリアンの場合、その描写が少なすぎ。
原作では、この部分はニコラスが担当していたけど、芝居ではギルダとのかかわりをふくらませた分、ニコラスとの絡みが最小限にカットされていた。
良かったところは、衣装がどれも出演者に似合っていたことかな。
ティリアンの衣装はどれも良かったです。
ただし、袖のダンゴは1コで充分です(トウコさん華奢だから・・・片袖3コのダンゴはちょっとかさばりすぎ。)
ギルダ@あすかの衣装は、黒いドレスが素敵。
豪華なレース使い(それとも地模様?)なんですが、遠目にはただの黒ドレスにしか見えないかもしれないのがちょっと残念。
女海賊なギルダ様の装いが地味な分(?)豪華担当はペネローブとシグリット。
ペネローブさんなんて全身光り輝いていたよ!
・・・とここまでかいたところで、言いたいことがだんだんまとまらなくなったので、今日はここまででやめときます。
- [2007/11/12 21:52]
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"The scarlet pimpernel"を求めてネットの海を漂流してみた
ワイルドホーンさん作曲のは、下のCDでいいと思うんですよ。
ただ、これにもoriginal versionとencore versionのふたつがあって、どっちがいいのかよくわかんないけど。
![]() | The Scarlet Pimpernel: The New Musical Adventure - Original Broadway Cast Recording Original Broadway Cast Recording (1998/02/03) First Night この商品の詳細を見る |
書籍なら、創元推理文庫の「紅はこべ」でいいと思うし。(絶対、10代の頃読んだはずなのに、すっきりさっぱりあらすじ忘れてる。)
でも、ほかにも外国のTVバージョンやら、ペーパーバックやらいろいろamazoneだけでひっかかってきた。
iTune storeでもしらべてみた。ワイルドホーンさんの曲を歌ってる人は何人かいるみたい。でも、ミュージカル"The scarlet pimpernel"としてまとまったアルバムはなかった。そのかわり、小説の朗読8時間!!てのはあった。(延々、英語を8時間も聞き続ける勇気がないので買えないケド。)
- [2007/11/09 21:51]
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エル・アルコン
週末見に行く芝居のことではなくてですね・・・、
全く別件でiTuneを検索していたら、偶然、宝塚月組バウホール公演「血と砂」の挿入歌に「エル・アルコン」という曲を発見! おおぞらゆうひさんが歌ってた・・・・(驚愕
今まで月担じゃないので全然気がつかなかった(アカリちゃーん、気づいてたぁー?)。でも、これもさいとーせんせいの作品だ。
漫画を以前から知ってて、この曲(まあ、さいとー氏の担当は歌詞だけど)を書いたのかどうかが、とっても気になる!
- [2007/11/08 21:03]
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す(BlogPet)
- [2007/11/07 10:00]
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予防注射
今日は仕事をお休みして、娘(受験生)とインフルエンザの予防注射に行ってきました。
職場の診療所でやってもらう5倍の費用がかかり、一気に金欠になりました(泣。
来年は職場のに申し込もうう!(今回、出遅れた。)
そのあと、駅に行き週末遠征のための切符を確保。「歌劇」と漫画とコーヒーと靴買って帰宅しました。
本来なら、その後通販で届くはずの「マジシャンの憂鬱」DVDを見る予定だったのですが、何故か届いてないので(昨日、出荷遅延のメールがきた)とりあえず別のことしてます。
宅配便が届いたので受け取ってみれば、車検証。そういえば、2週間ほど前に、車検に出したっけ・・・。
- [2007/11/06 14:51]
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来年のラインナップ
公式HPからメールが来てましたが・・・
==================
【宝塚大劇場公演・東京宝塚劇場公演】
==================
<花組公演>
宝塚大劇場:2008年5月9日(金)〜6月16日(月)
<一般前売 2008年3月29日(土)>
東京宝塚劇場:2008年7月11日(金)〜8月17日(日)
<一般前売 2008年6月1日(日)>
宝塚ミュージカル・ロマン
『愛と死のアラビア』−高潔なアラブの戦士となったイギリス人− (仮題)
Based on BLOOD AND SAND by Rosemary Sutcliff
Licensed by the Estate of Rosemary Sutcliff c/o David Higham
Associates, London through
Tuttle-Mori Agency, Inc., Tokyo
○原作/ローズマリ・サトクリフ
○脚本・演出/谷 正純
山本史郎訳「血と砂」(原書房刊)を参照
グラン・ファンタジー
『Red Hot Sea』
○作・演出/草野 旦
■主な出演者…(花組)真飛 聖、桜乃彩音
これ、ちょっと予想外。ゆうくんとあやねで"アラビア"ってのが、想像付かない。
(ゆうくんに日本物をさせたい派なので・・・)
原作者のローズマリ・サトクリフは、イギリスのファンタジー作家みたいだけど・・・
<星組公演>
宝塚大劇場:2008年6月20日(金)〜8月4日(月)
<一般前売 2008年5月10日(土)>
東京宝塚劇場:2008年8月22日(金)〜10月5日(日)
<一般前売 2008年7月20日(日)>
ミュージカル
『THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)』
THE SCARLET PIMPERNEL
Book and Lyrics by Nan Knighton Music by Frank Wildhorn
Based on the Novel “The Scarlet Pimpernel” by Baroness Orczy
Original Broadway Production Produced by Radio City Entertainment and Ted Forstmann
With Pierre Cossette, Bill Harber, Hallmark Entertainment and Kathleen Raitt
○脚色・演出/小池修一郎
■主な出演者…(星組)安蘭けい、遠野あすか
とうあすで大作の海外ミュージカルに挑戦といううわさは本当だったんですね。
エル・アルコンからずっと、西洋コスチュームものが続くわけか・・・。
原作、昔読んだ気がするんだけど、どんな話か忘れてしまった。
=============
【宝塚バウホール公演】
=============
?宝塚バウホール開場30周年記念公演?
<星組公演>
2008年4月5日(土)〜4月15日(火)
<一般前売:2008年3月1日(土)>
2008年4月24日(木)〜5月4日(日)
<一般前売:2008年3月1日(土)>
宝塚バウホール開場30周年
バウ・ワークショップ
『ANNA KARENINA(アンナ・カレーニナ)』
○原作/レフ・トルストイ
○脚本・演出/植田景子
■主な出演者…(星組)未定
ごめんなさい、アンナ・カレーニナは嫌いです(きっぱり!)。かなり救いようのない悲劇の彼と彼女なので。
復刻DVDを買ったことを密かに後悔しています(役者の出来がどうこうというのではなく、とにかく暗ーい話なので、家のTVで見るには適さない。)
ついでにいうと、景子先生は精神科に通院すべき女性をヒロインに据えるのが好きなんでしょうか?(アンナ、ラスパ、舞姫)
星組はDCとバウで文芸大作競演なわけですね。どっちも大変そうだ・・・。
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【梅田芸術劇場公演】
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<宙組公演>
梅田芸術劇場メインホール
2008年7月5日(土)〜7月21日(月)
<一般前売:2008年5月4日(日)>
ミュージカル
『雨に唄えば』
SINGIN’ IN THE RAIN
Based on the MGM Film
(Original Choreography by Gene Kelly and Stanley Donen)
Screenplay By BETTY COMDEN and ADOLPH GREEN Songs By NACIO HERB BROWN and ARTHUR FREED
Produced by Arrangement With Maurice Rosenfield, Lois F. Rosenfield and Cindy Pritzker, Inc.
Music Published by EMI Robbins Catalog Inc.
“SINGIN’ IN THE RAIN is presented through special arrangement with Music Theatre International (MTI), 421
West 54th Street, New York, New York 10019 - tel.: (212) 541-4684, www.mtishows.com”
○演出/中村一徳
■主な出演者…(宙組)大和悠河、陽月 華
この時期に、この演目を再演ですか?大胆な。うめ以外は役替わりですね(当たり前だ!)。
でも、ロックウッドさんのキャラは、タニちゃんに似合ってるかもね(バリバリのスターオーラを放っているところが。)梅芸にも、ぬるま湯の雨が降るんでしょうか?
リナ・ラモントさんを誰が演じるのか興味津々です。
それにしても、再演が多いな。
- [2007/11/05 21:05]
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電報 (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ 電報
「電報を利用したり受け取ったりしたことはありますか?どんな時に使いましたか?」
学生時代、電話のない下宿に住んでいる友人に、(何の用件か覚えてないけど)緊急に連絡したいことができたので、電報打ってみた・・・というエピソードがあります。
受け取った友人は驚いてました。「えっ、電報で連絡してきた!?」みたいな。(携帯電話の普及してない時代のことですが、ふつうの電話がないとこに住んでるヒトは当時でもかなりまれでした。)
たぶん大人になって初めて打った電報・・・。
- [2007/11/05 20:29]
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誓文払い
「あきんどくん」(岡山表町にこの時期出現する着ぐるみ)に会いに今年も誓文払いへ。「あきんどくん」見て、硬直して号泣始めた幼児がいました。気の毒に(どっちが?)
アーケード街にジャージー牛までいました。蒜山のキャンペーンガール?みたいでした(試飲の牛乳おいしかった)。ここのところの穀物相場の値上がりで、畜産農家も大変らしいです。
オッドアイのわんちゃんにも出会いました。
一応、買い物もしましたよ。プリンタインクと靴と皿と本を(なんて脈絡のない組み合わせ!)。
そのあと、ちょっとだけ仕事に行き、「昨日も顔を出しておくべきだったか・・・(泣」と後悔。
- [2007/11/04 19:56]
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黄奇人て意外と若い頃は純情だったのね・・・
番外編でございます。短編3+ショート・ショート1という構成ですが、メインのお話は、紅黎深の妻、百合姫のヒミツ・・・みたいな。
李絳攸の方向オンチは天性のものではなく、実は百合姫の調教(?)の産物だったとか。
管飛翔の実家は有名なヤクザ一家だとか。
黄鳳珠は、自分を顔ではなく中身をみて話をしてくれた百合姫にひとめぼれしてしまったとか。
しかも、「自分より美人の奥さんなんてやってられません」とフラれたエピソードには、実は意外な真実がかくれていたりとか。
色々抱腹絶倒で、でもほろっとさせられるエピソード満載の番外編です。
しかし、紅家の長男・邵可の嫁が薔薇姫で、次男・黎深の嫁は、百合姫・・・なにかのギャグですか?(三男・玖琅の嫁さんは、どんな名前にする気だ?)
![]() | 彩雲国物語隣の百合は白 (角川ビーンズ文庫 46-15) 雪乃 紗衣 (2007/11/01) 角川書店 この商品の詳細を見る |
- [2007/11/03 20:22]
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散歩
- [2007/11/03 19:43]
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ラッキー!
先日の実験結果に対して、苦し紛れにブチあげた仮説を、肯定するようなデータが出てきた(ははは、まぐれってあるもんだ!)
おっちゃん(大先輩の愛称)、私が「ほんの思いつきで口走った」仮説を証明するようなデータ出してくれてありがとうございまする!
春以降、ずーっと暗い話題ばっかだったので、やっと光がみえてきました。
そしてまた、この仮説をさらに詳しく解析する必要もあるので・・・気合い入れてがんばらねば。
- [2007/11/03 09:25]
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ポスター
星組初日オメデトウございます(鷹蘭のことを考えつつ1日実験にいそしんでおりました。)
ところで、あまりに美しかったので、ケータイの待ち受け画面を"Hollywood Lover"のポスターに変えてしまいました。あいあい、かっこいい!(もちろんゆうひさんも素敵ですが、あいあいのかっこよさが新鮮でした。)景子せんせい good job
基本的には、(気合いを入れるため)次に観劇する公演のポスターを待ち受けにしているんですが・・・とうこさんへの愛よりも、ポスターの美しさを愛でる気持ちの方が勝ってしまいました(ごめんなさい)。
だって、とうこさん主演のポスターって、ガンつけられて怖い("龍星"、"さくら")か、見つめられて赤面する("ヘイズ・コード")かどっちかなんだもの!(今回の大劇場公演ポスターは、可もなく不可もなくって感じでしたが、待ち受けにすると、とうこさん以外の二人がケータイのアイコンやカレンダー等で見事に顔が見えなくなるという欠点がありまして・・・)
- [2007/11/02 20:40]
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ついに明日初日ですね
昇格論文を提出しました。
が、明日から約一ヶ月、土日返上(当番制で誰かが出勤)の実験が始まります。
なんで、こんなに星組公演と被った実験スケジュールを立ててしまったのやら(;´д`)我が身を呪うしかない。
明日、初日に観劇される方々の御報告を楽しみにしております。
というわけで、十日のムラ遠征までは、絶賛仕事祭りでございます。遠征のため、同僚各位には無理を言って当番を引き受けてもらっているので、気合い入れて頑張らねば。
- [2007/11/01 21:09]
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